ずっと、自分の意識を変えようと 頑張っていました
以前の私は、潜在意識や現実創造について学び、さまざまな方法を実践してきました。
創造したい未来をイメージできるように、写真や絵を貼ったボードを作ったり、アファメーションをしたり、潜在意識を書き換えるためのさまざまなワークをしたりしていました。
「人生を変えたい」
「もっと本来の自分として生きたい」
そう思っていた私は、自分の意識を変えるために、たくさんの時間とエネルギーを使っていました。
ときには、1日のうち何時間もワークに使っていたこともあります。
すべてを自分で 頑張らなくてもいいのかもしれない
そんな私が出会ったのが、ロゴストロンでした。
ロゴストロンでは、自分が望む未来を言葉にして、「構文」として設定する。
そして、その構文をロゴストロン信号に変換し、発信することができます。
それまで私は、
「望む未来をずっと意識しなくてはいけない」
「潜在意識を変えるために、自分で何かをし続けなくてはいけない」
と思っていました。
けれどロゴストロンと出会って、望む方向を言葉にするところまでは自分で行い、その情報を発信し続ける部分は、道具に任せてもいい、という、新しい方法があることを知りました。
これは私にとって、とても大きな転換でした。
「私はどうなりたいのか」を 言葉にする
ロゴストロンを使ううえで、私が大切だと感じているのは、ただ構文を発信することではありません。
構文を作るためには、
「私は本当はどうなりたいのだろう?」
「どんな未来を望んでいるのだろう?」
と、自分自身に問いかけることになります。
人生が変化すれば、望むことも変わります。
以前は必要だった構文が、今の自分には必要なくなることもあります。
だから私は、そのときの自分に合わせて構文を見直し、必要であれば書き換えています。
私にとって構文を作ることは、今の自分がどこへ向かいたいのかを確認する時間でもあります。
自分の役割と、 道具の役割を分ける
以前の私は、潜在意識を変えることも、望む未来を意識し続けることも、すべて自分でやろうとしていました。
でも今は違います。
自分がどう生きたいのかを決めるのは、私。
それを言葉にして構文を作るのも、私。
そして、その情報を継続的に発信する部分は、ロゴストロンに任せる。
そうやって、自分がすることと道具に任せることを分けています。
だから私は、以前のように何時間もワークをする必要を感じなくなりました。
ロゴストロンを ご紹介している理由
私自身がロゴストロンと出会い、「すべてを自分の意識だけで何とかしようとしなくてもいい」という方法を知りました。
だからこそ、
潜在意識についてたくさん学んできた。
アファメーションもした。
イメージングもした。
いろいろなワークもしてきた。
それでも、「もっと違う方法はないだろうか」と感じている方に、こんな選択肢もあることを知っていただきたいと思っています。
自分が望む未来を言葉にする。
そして、その情報を発信する部分を道具の力に任せる。
私にとってロゴストロンは、望む未来へ向かうための情報を発信し続けてくれる道具です。
それが、今も私がロゴストロンを使い続け、ナサラハ株式会社でご紹介している理由です。
ロゴストロンをナサラハ株式会社から購入すると特典がございます。
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