ナサラハ株式会社

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潜在意識の「クリア」と「書き込み」で望む現実の創造へ

 

潜在意識について学んだり、書き換えのワークをしたり、望む未来をイメージしたり。
それでも、なぜか変わらない現実がある。
そんなとき、もうひとつの選択肢があります。
自分の意識だけで何とかしようとするのではなく、デジタルの力を借りるという選択です。

 

ナサラハ株式会社では、

潜在意識をクリアする「数霊システム」と

潜在意識に新しい情報を書き込む「ロゴストロン」

という2つのアイテムをご紹介しています。

 

 

潜在意識のクリア × 書き込み

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「こうなりたい」
「もっと豊かになりたい」
「こんな人生を生きたい」
そう思って、潜在意識に新しい情報を書き込もうとしても、なぜか現実が変わらない。

 

そんな経験はありませんか?

 

もし潜在意識の中に、望む現実とは違う方向へ向かう情報があるとしたら。
新しい情報を書き込むことだけではなく、まず不要な情報をクリアするというアプローチも考えられます。
そして、クリアしたところへ、これから望む新しい情報を書き込む。

 

ナサラハ株式会社では、この2つを現実創造の大切なアプローチとして考えています。

 

潜在意識をクリアする「数霊システム」

「いろいろやってきたのに、なぜか同じところでつまずく」
「頭では分かっているのに変えられない」
そんなとき、私は自分の思考だけで答えを探すのではなく、数霊システムというアイテムの力も借りています。

 

数霊システム

数霊システムは、あなたの波動を測定した情報をもとに波動水を作るシステムです。

 

私はこの数霊システムを、自分では氣づきにくい潜在意識の情報にアプローチするためのアイテムとして使っています。

 

なぜ数霊システムで潜在意識にアプローチできるのか。
そのことについては、詳しいページでご紹介しています。

 

 

潜在意識に新しい情報を書き込む「ロゴストロン」

クリアしたら、次は、「これから、どんな現実を創造したいのか」を決めていきます。

 

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ロゴストロンは、専用の言語体系によって作成した構文を高速発信するシステムです。

 

私はロゴストロンを、自分が望む方向の情報を潜在意識へ届けるためのアイテムとして使っています。

 

アファメーションを何度も唱えたり、毎日同じ言葉を書いたりするだけではなく、デジタルの力を借りて情報を発信する。
それが、私がロゴストロンを使っている理由です。

 

 

「クリア × 書き込み」 私が2つを使っている理由

私は以前、潜在意識を書き換えるために、さまざまなことを実践してきました。
学び、考え、書き、唱え、意識を変えようとする。
けれど、自分の意識だけで一生懸命何とかしようとしても、なかなか変わらないことがありました。

 

そこで出会ったのが、自分だけで頑張るのではなく、アイテムの力を借りるという方法でした。

 

私が現在、「数霊システム × ロゴストロン」を使っているのは、それぞれに違う役割があると考えているからです。

数霊システムで、クリアする。

ロゴストロンで、新しい情報を書き込む。

クリア × 書き込みから、望む現実を創造する。

これは、潜在意識について学び、さまざまな方法を試してきた私がたどり着いた、現在の実践スタイルです。

 

 

ナサラハ株式会社からご購入いただく方へ

数霊システムやロゴストロンは、購入して終わりではありません。
大切なのは、「自分の人生の中で、どう使っていくか」だと私は考えています。
私自身、長年これらの製品を使いながら、さまざまな使い方を試し、実践を重ねてきました。
その経験から得た情報を、ナサラハ株式会社からご購入いただいた方だけにお届けしています。

 

【ナサラハ株式会社からの購入者専用サイトで学べること】

  • 数霊システムの詳しい使い方
  • 波動水の作り方・活用方法
  • ロゴストロンの活用方法
  • 構文の書き方無料講座
  • 私自身が実践してきた中で得た経験やヒント
  • よくある疑問への回答

などをお届けしています。

 

自分だけで、すべてを変えようとしなくてもいい

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これまで潜在意識について学び、さまざまな方法を実践してきた。
それでも、なぜか変わらない現実があるのなら、今までの方法を否定する必要はありません。
そこに、「アイテムの力を借りる」という新しい選択肢を加えてみませんか?

 

自分では氣づきにくい情報にアプローチする。
そして、これから望む方向へ新しい情報を届けていく。
私自身がそのために使っているのが、「数霊システム × ロゴストロン」です。

 

是非、あなたが今、興味を感じているページをご覧ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

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