オリジナル構文が発信できるロゴストロン製品の仕組み

ロゴストロンとは?

ロゴストロンとは、望む未来を言葉にして、その情報を発信するシステムになります。

 

私たちは、「こうなりたい」「こんな未来を創りたい」と思ったとき、その思いを言葉にすることで、自分が進みたい方向を明確にすることができます。

 

ロゴストロンは、自分が望む方向を「構文」として言語化し、その構文を独自の信号へ変換して発信するためのシステムです。

 

ナサラハ株式会社では、「人を整える」ための潜在意識への「書き込み」をサポートするアイテムとして、ロゴストロンをご紹介しています。

 

ロゴストロンの基本的な仕組み

ロゴストロン

 

オリジナル構文が発信できるロゴストロン製品のHoloは、次のような流れであなたが作成した構文を発信します。

 

STEP 1:望む未来を「構文」にする
まず、「どんな自分でありたいのか」「どんな未来を創りたいのか」を言葉にして、自分のオリジナル構文を作ります。
STEP 2:Mシステムに構文を入力する
パソコンやスマートフォンから専用のMシステムへアクセスし、作成した構文を入力します。
STEP 3:構文をロゴストロン信号へ変換する
Mシステムへ入力した構文は、ロゴストロン独自の仕組みによって「ロゴスファイル」へ変換されます。
STEP 4:Holoへ自動でダウンロード
作成されたロゴスファイルは、Wi-Fiを通じてHoloへ自動的にダウンロードされます。
STEP 5:Holoから構文を発信する
Holoの電源を入れると、ダウンロードされたロゴスファイルがロゴストロン信号として発信されます。
STEP 6:Holoから発信される構文を受信する
ロゴストロン信号をユーザーは受け取ることによって意識変化が起こり、構文が実現します。
構文通りの現実が創造されればいいですが、もし構文どおりに現実が創造されなかった場合は、その構文を客観的に検討して見直して構文を修正し、Mシステムに修正した構文を入力します。
この構文更新が非常に重要で、これを行うことによって自分自身を客観的に観測することができ、最適な意識進化の方向に進んでいくことができます。

 

以上を繰り返して行うことによって意識変容に合わせた構文を発信することができるのでより良い現実を創造し続けることができます。

 

ロゴストロン信号とは

ロゴストロン製品は全て、日本語を独自の周波数に変換したロゴストロン信号を発信していますが、このロゴストロン信号とはどのようなものなのかについて簡単にお話します。

 

ロゴストロンでは、日本語の文章をそのまま発信するのではなく、構文を独自の方法で周波数情報へ変換して発信します。
入力された日本語はローマ字へ変換され、さらに一文字ずつに独自の周波数情報が割り当てられます。
例えば「く」は「Ku」ですので、Kは1Hz、uは2Hzというように割り当てられます。
それらを組み合わせてロゴスファイルを作成し、ロゴストロン製品からロゴストロン信号として発信します。

 

構文は、一度作って終わりではありません

自分が望む未来や方向性は、人生の変化とともに変わっていくことがあります。
だからこそ、一度作った構文をずっとそのまま使う必要はありません。
「今の自分に、この構文は合っているだろうか?」
「今、本当に望んでいることは何だろう?」
と、ときどき見直してみる。
そして必要に応じて、構文を書き換えていく。

 

ロゴストロンは、自分の望む方向を言葉にし、その情報を継続的に発信するためのツールとして活用することができます。

 

自分ですべてを意識し続けなくてもいい

アファメーションやイメージングなど、望む未来を意識するための方法はいろいろあります。
けれど、
「毎日続けようと思っても忘れてしまう」
「ずっと意識し続けるのは難しい」
ということもあります。

 

そんなとき、自分が望む方向を構文として設定し、その情報を発信する部分を道具の力に任せる。
それもひとつの方法です。
ロゴストロンは、そのための選択肢のひとつとして活用することができます。

 

ロゴストロン Holoについて詳しく知りたい方は、こちらをご覧ください。

 

 

 

 

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