ロゴストロンHoleのご紹介

Holo

ロゴストロンは進化を続けています。
一番最初のロゴストロンは、ロゴストロンLというものですが、そのロゴストロンLの1600倍もの速さでロゴストロン信号を発信できるHoloという製品が、現在の最新のロゴストロンとなっております。

 

Holoの特長

  1. あなたが望む未来の状態を構文として淡々と発信

    アファメーションで望む未来の状態を自分の意識に働きかけを行う場合、もし、あなたの中にそれが叶うかどうかの不安があると、それは実現するのは難しいです。なぜなら、あなたがいくら顕在意識でそれを願っても、潜在意識がそれを否定しているからです。ですが、ロゴストロンは器械ですので、そのような否定的な情報は一切なく、淡々と発信してくれます。

  2. 24時間365日ずっと意識に働きかける

    自分でアファメーションを行う場合、限界があります。
    しかし、ロゴストロンは器械ですので、休むことなく、ずっとあなたの意識に働きかけを行ってくれます。

  3. 1秒間に12,800文字の驚異のスピードで働きかける

    自分でアファメーションをする時の速さは、せいぜい早口程度の速さですが、Holoは、ロゴストロンの中でも驚異のスピードで働きかけを行ってくれます。ですから、1日に何万回も同じ内容の願いをあなたの意識に働きかけることができますので、自分でアファメーションをする回数とはけた違いです。

  4. ロゴストロン信号で意識変容

    Holoは、ロゴストロン信号を、毎日淡々と、24時間365日休まず、1秒間に12,800文字という驚異のスピードで、あなたの意識に働きかけを行うことによって、あなたの意識を、あなたが望む未来を実現する意識に変容していきます。

 

Holoはロゴストロンの三大製品のいいとこどり

Holo発売前には、三つの製品がありました。
一番最初のロゴストロンであるロゴストロンL、意識のうっ滞情報を手放すために握って使用するNigi、Holoの前の製品であるBETTENです。
これらの製品の特長は以下の通りです。

 

項目

ロゴストロンL

 

ロゴストロン

Nigi
ロゴストロン

BETTEN
ロゴストロン

携帯型 携帯型 タブレット型

構文

自分で作成
(既存の構文から選んで発信することもできる)

鬱滞情報を手放すための構文など、内蔵された構文を発信する

自分で作成
(既存の構文から選んで発信することもできる)

パソコン

構文の作成やダウンロードに必要 必要なし 付属のキーボードから構文を作成できるのでパソコンは必要ない

構文のダウンロード

本体から構文を発信するためには、パソコンとロゴストロンLを繋いで構文をダウンロートする必要がある 構文は内蔵されている ネットで繋がっているので構文を作成したら自動的に本体にダウンロードされて発信される

電源

充電式 充電式 AC電源なので、コンセントに挿すことによって、高電圧発信ができる

速さ

1秒間に8文字
(この速さを1とする)

1秒間に11,200文字
(ロゴストロンLの1400倍)

1秒間に11,200文字
(ロゴストロンLの1400倍)

素材

プラスチック チタンアース チタンアース

価格

616,000円(最上位プラン) 192,500円~320,000円 657,800円

 

Holoは、上記の製品のいいとこばかりを集めた商品となっております。

ロゴストロン

  • 速さが1秒間に12,800文字(ロゴストロンLの1600倍)
  • パソコンやスマホから構文を作成できる
  • ネットに繋がってるので、構文はすぐに本体にダウンロードされ、発信される
  • 携帯型なので持ち運びできる
  • 本体の周りがチタンアースなので、Nigi同様、握ることでうっ滞情報を手放す効果がある

 

これだけの機能があったら、これまでの製品の価格を考えると、70万円ぐらいの価格になりそうですが、Holoのお値段は、なんと、385,000円(税込)となっております。
びっくりするぐらいお求めやすいお値段となっておりますので、Holoは機能対費用は最高品となっております。

 

是非あなたのも、望む未来を潜在意識に書き込む役割をHoloに任せてみませんか?

 

Holoを使用した私の体験談についてご興味のある方は以下のページをご覧下さい。

 

 

 

 

 

 

 

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